2012年以降、メンバーの知識を深め、不動産管理の実務に活かすため、住まいのトラブル無料相談を行っています。

自宅をただ売却するだけがローン整理の解決策ではありません。売らなくても会社や周りにバレず、ローンを整理し、自宅に住み続ける事が出来ます。

早期の無料相談をお申し込みの方限定で生活支援金をサポートさせて頂いております。また、住宅ローン整理に関するご相談は時間が掛かるため、何度でも無料です。

1.こんな相談が多いです

住宅ローンの滞納があるものの、自宅を売ったり、引っ越したくない方へ、自宅を売る任意売却だけが住宅ローン破綻時の唯一の対策ではありません。

一般的に、住宅ローンの滞納が続くと、分割返済の権利を失い、銀行から一括弁済を求められます。最悪の場合、競売に掛けられてしまい、強制的に追い出されることもあります。

その為、多くの方が任意売却を調べ、自宅の売却を安易に申し込んでしまいがちです。

しかし、先ずは状況を整理し、銀行員と条件変更や借り換えの相談を行ったり、法定な債務整理を行うことで、自宅を売却せず、引っ越し不要の賢く、合法的なローン整理を先ずは検討して下さい。

なお、住宅ローンなど不動産担保ローンで言う任意売却とは、「ローンの返済が困難で、残債が大きく、普通に売却出来ない場合でも、債権者と価格等条件を事前に交渉し、ご自宅等不動産を売却し、返済を減らす」事です。

1-1.旦那様がリストラにあい、収入が落ち、毎月の返済が出来ない。ただ、子供がまだ学校に行っているため、せめて高校生になるまで、今の自宅に住み続けたい。

1-2.病気で入退院を繰り返しており、仕事が思うようにできず、毎月の家計が苦しく、返済もままならない。ただ、地域には友達もいて、子供たちの為にも今は離れたくない。

1-3.転職に失敗し、職場環境だけでなく、収入面も厳しい。家族にはそのことを言えず、どうしたら良いか分からない。債務整理の事は会社や周囲には絶対にバレたくない。

2.無料相談とは?

私たちは、これまでの経験を活かし、住宅ローンの返済や整理に向け、現状や希望の条件を整理し、売却後の負担を最小にするための対策を提案いたします。単純な売却だけが解決策ではありません。

・住宅ローンが払えない時、銀行にどう相談するか?

・銀行や裁判所から書類が届いた時、先ずは何をするべきか?

・親子間売買を実行し、子供に返済をお願いできるのか?

・子供の為、近所にもバレないよう、住み続けるために先ずはどうすべきか?

また、弊社オフィスやご自宅での対面やオンラインでの無料相談以外に電話やメールでの相談も受け付けています。

・電話でのご相談は、毎日朝9時から22時まで。

・メールやLINEでのご相談は、24時間、相談の送付が可能です。

・相談は無料です。費用は頂いておりません。

なお、無料でどの相談方法もご利用いただけます。また、ローン返済に関するご相談は資料や心の整理に時間が必要なため、ご満足いくまで何度でも無料です。

3.過去の事例とお手紙

お母さまが入院し、家族全員が困っている中で住宅ローンの返済が滞ってしまい、一年経たずに競売の開始まで進んでしまったケースです。時間が無かったものの、ご相談から二ヶ月、二人三脚で決済まで行い、現在も実家に住み続ける事が出来ました。

(2021年・春/A様/九州地方)

住宅ローンの返済を3年近く一人で悩まれ、自己破産を考えていた方でした。競売の申し立てがあり、色々な所から連絡が来て、慌てていらっしゃいました。その後、オーナーチェンジを条件に二人三脚で売却活動を行い、ローン返済後もご自宅に住み続ける事が出来ました。

(2018年・春/C様/関東地方)

4.なぜ、私たちが選ばれるのか?

2015年以降、単純な売却だけの押し売りを止め、弁護士や税理士等の専門家と協力し、基本を大切に売却しない債務整理を行ってきました。その中で、債務が残らないよう金融機関や裁判所との条件交渉も行ってきました。

万が一、ご自宅を売却する事になっても、会社や学校、ご近所の知り合いにバレないため、自宅を9,500人を超える購入者希望者リストへ直接紹介し、37件の住宅ローン問題の解消に成功しました(2021年6月末時点)。

他社と異なり、メンバーの知識を深め、不動産管理の実務に活かすために活動している私たちの特徴は、以下の3つです。

・費用は頂きません。

・秘密は守ります。

・これまでの実績を基にデメリットも説明します。

物件調査等外出先でも、電話とメール、LINEでしっかり対応します

秘密厳守のオンラインを含め、何でも聞ける無料相談を行っています

専門家やメンバーで相談内容を共有し、貴方に合った最適な対策を提案します

これまでの実務経験を踏まえ、大切な資産やトラブル解消はご納得いくまで何度も説明します

大手不動産会社とは異なり、小さな案件も売却・返済だけでなく、返済後の生活を含め、一件、一件丁寧に対応しています

弁護士を含めた専門家の紹介だけでなく、ローン完済後の生活も最後までサポート

5.なぜ、相談が今、必要なのか?

単に売却するだけの問題解決を止め、ご自宅に住み続け、生活を再建するため、金融機関との交渉や調停をスムーズに行い、住宅ローンの返済や整理に早く取り掛かる事で、以下のような大きく3つのメリットが考えられます。

5-1.売らずに自宅に住み続ける事が出来る

強制立ち退きが当たり前の競売と異なり、住み続ける事を条件に債務の整理を行います。もし、ご自宅を売却する事になっても所有権のみを売却し、ローンの返済が出来、近隣や学校にバレる事はありません。

5-2.万が一の売却でも交渉が有利に出来る

一発勝負の競売と異なり、買い手をゆっくり探せるため、売却価格やタイミング等、あなたに合った好条件でご自宅に住むことを条件に売却ができます。

5-3.生活支援金が受け取れる

早期に無料相談を受けて頂いた方に限り、ご満足のいくローン整理が出来る可能性が高いため、手数料の減額や生活支援金をご用意しています。

*私たちはこれまでの経験から、病気や景気など一時的な収入減であれば、ご自宅の売却で住宅ローンの返済まで考える必要はないと考えています。銀行に交渉し、支払いの調整をすることが出来ます。

一方、今後も収入の回復がどうしても期待できない場合、少子高齢化が続く、現在の日本の状況を鑑み、住宅価格は下落する可能性が高いため、ご自宅を売却し、住宅ローンの返済を考える事は今後の人生のため、非常に大切だと思います。

6.住宅ローン整理の無料相談はこちら

一人でずっと悩んできた方が無料相談を経て、整理に向けた対策をイメージできたことでほっとしたお顔や雰囲気になる瞬間に出る

「よく分かりました。ありがとうございます。」の一言が大好きです。そのために、みんなで毎日、頑張っています。

*頂きました内容を確認し、24時間以内に返信致します。

電話でのご相談は、毎日9時から23時まで

☎ 03-6809-1804

✉ info@livingin.co.jp

*緊急時以外、不要な売り込み等で電話連絡する事はありません

7.相談時にあった質問

1.子供が学校を卒業するまで等、住み続ける期間は調整できますか?

はい、出来ます。その他、引っ越し先が見つかるまで住み続ける事や一旦売却した自宅を買い戻す事も可能です。

2.自宅を売却する際、買主さんは選ぶことが出来ますか?

はい、出来ます。価格面だけでなく、家賃や賃貸期間、買い戻しの条件を含め、買主と交渉し、決めていきます。

3.地元の不動産会社では残債が大きく、無理だと言われましたが、出来ますか?

はい、出来ます。但し、債権者と交渉し、残債の価格を下回る売却金額での承認を得る必要があります。単純な債務整理では出来ない場合には、ご自宅の売却も提案させて頂きます。

万が一、売却後も残債が残った場合には、債権者と生活状況を踏まえ、毎月の返済金額を決めていきます。大体、月に5,000円~30,000円が一般的です。

4.相談から債務整理が終了するまで、どのくらいの時間が掛かりますか?

これまでの経験では、短いもので2カ月、長いものは1年近く掛かりました。その辺りは相談後、一週間を目途にご連絡させて頂きます。

5.仮に自宅を売却した場合、どのくらいの家賃を払う必要がありますか?

周辺の相場を踏まえ、ご提案いたします。あまりに家賃が低い場合、債権者がご自宅の売却を承認しない場合があり、その辺りは相談後、資料を確認し、家賃をご連絡させて頂きます。

6.自宅を売却した場合、支払いはいつ行われますか?

決済時に銀行の残ったローンを返済後に支払われます。売買契約後1,2カ月が一般的です。

7.自宅を売却後、住み続けた場合、職場や学校にバレてしまうことはありますか?

権利関係が変わるだけなので、分かってしまう可能性は低いです。また、売却活動もインターネット等一般の人が見える状況ではなく、弊社が持っている購入検討者9,500人に直接アプローチする為、バレにくいです。

8.売却後に残ったお金は他の支払いなどに充てることは可能でしょうか?

はい、可能です。その他のローンを返済したり、その後の生活の為に使うことが出来ます。

9.家賃が急に上がることや賃貸借契約は更新できますか?追い出される事はありませんか?

売却契約を進める前に、家賃と契約条件を決め、双方問題ない条件で契約します。その為、家賃が急に上がったり、更新できなかったり、追い出されることはありません。ただし、社会情勢の急激な変化により、賃貸借契約の条件変更が必要な場合には、その際に買主と交渉する必要があります。

10.オーナーチェンジ等、投資用不動産も対応できますか?

はい、出来ます。テナントが入居中の不動産であっても条件次第で可能です。

11.現在、店舗として使っている物件も使い続ける事は出来ますか?

はい、出来ます。2020年に上井草駅近くの店舗ビルの売却とリースバックを担当しました。売却後も使い続ける事が出来ています。将来的に業績が戻ってきた際に買戻しを行う契約を結ぶことも可能です。

12.将来、買戻しが出来ない場合、すべての契約が終わることはありますか?

いいえ、その際は再度買主と交渉する事になりますが、買戻しが絶対条件ではありません。その場合、再度賃貸借契約などを締結し、住み続ける事が可能です。

13.将来、買戻しをする際に、銀行を紹介してくれますか?

はい、紹介いたします。地域によりますが、これまで函館から博多まで全国で債務整理を経験しており、そのエリアにある金融機関をご紹介いたします。

14.オーナーチェンジやリバースモーゲージ等の違いを教えて下さい。

・オーナーチェンジは、主に賃貸中の不動産の売買で使います。オーナーは変わっても、賃借人や諸条件は変わりません。

・リバースモーゲージは、売買することなく、ご自宅を担保にお金を借ります。この場合、所有権の移転はありません。所有者が亡くなった際にご自宅を売却する事になります。その為、建物の修繕や税金を支払う事になります。但し、利用できる条件がいくつかあります。

・リースバックは、一般的に自分で使っている不動産を一旦売却し、その後も住み続ける時に使います。リバースモーゲージとは異なり、所有権がなくなるため、都市計画税や固定資産税などの税金やマンションであれば、管理費や修繕積立金の支払いは不要になり、賃料だけを支払えばよくなります。

8.無料相談のクチコミとアクセスマップ

私たちにしかできない解決策を目指し、これまで大切なご相談はオンラインだけでなく、対面でのご相談も行ってきました。

私たちの事務所は都営大江戸線又は東京メトロ日比谷線『六本木』駅2番出口を出て、徒歩2分の所にございます。来社に向けた詳細説明はこちら。

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