• 4-1.引っ越しの学校
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    みんなの失敗談、掲載件数No.1
    もっと賢く引っ越したい方へ

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みんなの失敗を公式化

1.引っ越しの学校、at living.net

引っ越しの学校、at living.netは『先人の失敗に学び、自分の引っ越しに活かす』をコンセプトに、過去20年間で起こった2,000件を超える失敗談を分析し、お部屋だけでなく、あなたの引っ越し後の生活もより満足度の高いものにできると、私たちは信じています。

お引っ越しや部屋選びにはたくさんのリスクがあり、それらを前もって知ることで色々と準備ができます。リスクを減らすほど、理想のお部屋に近づき、ストレスのないライフスタイルの実現可能性が高まります。

失敗というリスクを減らす準備を前もって行うことで、そうでない人と比べて、あなたがいち早く望みの部屋を手に入れられると考えています。

2.70%近い人が引っ越しで後悔をしている実態

2018年に700人以上の方に行ったアンケートで『70%近い人が引っ越しで失敗した』と感じていました。

私たちは、失敗を分析し、不安を解消することでお部屋のストレスから解放され、自信を持って暮らしていける世の中にしたいと思っています。そのため、大手紹介サイトのように物件数No.1と掲載件数で競うより、多くの人の失敗からあなたにあったお部屋の選び方をキチンと届けていきたいと強く思います。

このサイトでは、引っ越しの失敗談を中心に、あなたにあった引越失敗診断、専門用語やそれらの現場での使い方をまとめています。

一人の専門家の理論的な専門知より、みんなの体験型の集合知の方がもっと為になるとあなたに思っていただけるよう、これからも引っ越しや部屋選びに関する失敗の公式化を続け、お部屋選びや引っ越し情報の提供とそれらのサポートを一生懸命に行っていきます。

3.最後に、お部屋選びの注意事項

あなたはお引っ越しを考えた時、スマホやPCでSUUMOやホームズ等の大手紹介サイトを開き、お部屋を探してみたと思います。

その中で「・・・あ、これ、おしゃれかも。」

そう思って、詳細を見たお部屋は、おそらく、おとり又は大切なチェックポイントが抜けているお部屋だと思います。

もう少し詳しく書きます。

お部屋を探す時に、エリア、家賃やお部屋の広さに加え、マンションそのものの見た目でお部屋を選んでいると思います。

実際に、不動産屋さんに相談したり、内覧でマンションを見に行ったりすると、実は募集が終わっていたり、理想と違うと思うはずです。

「なんか、想像したのと違うな・・・。どう断ろうかな。」

そう感じた瞬間、あなたは不動産屋さんの営業から逃げ出したい欲求に悩まされつつも、不動産屋さんに戻って、話をつづけたり、ほかのお部屋を見に行く計画を一緒に練るはずです。

私たちのこれまでの経験から、あなたにあった条件や後悔・失敗の種のつぶし方をキチンと理解せず、少ない時間でちゃんとしたお部屋を見つけるのは本当に難しい思います。

知識を得ようと、スマホで調べたり、雑誌を読んだりしたかもしれません。でも、そこにはおしゃれに飾られ、撮影さられたお部屋のイメージ写真と専門家やデザイナーの思い込みがこれでもかと書かれているだけです。

そこには、大量の失敗体験から出てきた知識はありません。生活感のない、理想的な装飾がされた部屋があるだけだと思います。

さらに、最近はカメラが進化しているので、写真も完璧なレベルまで作り込まれています。つまり、あなたが実際に住んだ時、どうなるかなどの現実味がありそうで、まったくありません。

毎週末、スマホ、不動産屋、そして、内覧を繰り返していく内に、引っ越し自体をめちゃくちゃ面倒くさく感じてきます。

「・・・本当は、部屋に住みたいだけなのに。」

それだけのことがしたいのに、私たちはたくさんの時間とお金をかけて、いろいろなことを考えなくてはいけません。

「友達にダサいと思われないかな」

「あの部屋、家賃、高いな」

「この部屋は収納が全然ない」

結果的に、ああ、もうこの部屋でいいや。と思って決めているはずです。

ここで、一つだけ絶対に言えることがあります。

部屋探しは面倒。

だから、もう余計なことはしないでください。

スマホで、不動産屋で、内覧で・・・と行く前に、まずはみんなの失敗談を見て、全くダメなお部屋を消して消していきましょう。

でも、これって、最初のうちは分かりません。キチンと意識して、やらないと出来ません。

だって、勉強?学校でやり方を学びますよね?

スポーツ?はじめにルールを教えてもらいますよね?
※見るのと、やるのは違いますから。

けど、引っ越しは違ったはずです。

そもそも、引っ越しがうまくいく人って、どうして、成功できたんでしょうか?それは、 面倒なお部屋の内覧や引っ越しをたくさん経験し、経験値を貯めて、レベルアップしてきたからです。

具体的には、大学進学あたりから一人暮らしを始め、雑誌や不動産屋で色々見聞きし、それでも、失敗を繰り返してきたはずです。その経験や失敗の中で、次はこうしようとか、ここを確認しようとか、自分なりのルールを作ってきたんだと思います。

お部屋選びの経験値が圧倒的に少ないから失敗してしまうんです。

スマホで調べて、不動産屋に相談して、面倒だから内覧は1~2件でまあまあなお部屋を決めちゃう自分の中のゴールデンルールから踏み出さないお部屋の探し方。それでも、お金がたっぷりあったり、嫌ならまた引っ越せばいいと思ってるならば、問題ありません。

でも、お金も時間も、そして、体力も大切ですよね。今からトライ&エラーを繰り返して、引っ越しや部屋選びの経験値を貯め、レベルアップしていくのは非常に非効率です。

4.追記、イタい部屋を選びたくない人に朗報です。

これまで不動産屋としての活動、20年近くで2,000件以上の失敗事例を集め、みんなの失敗を公式化しました。それらをオンラインで学んだり、オフラインで実践し、引っ越しを簡単に学ぶ機会を私たちは作りました。

これまでの仕事上の体感だと、センスがある2割の人だけが任せておいてもちゃんとしたお部屋を選ぶことが出来ました。残念ですが、残りの8割の人はイタい部屋しか選べないまま、引っ越しを繰り返しています。

お部屋が人生に与える影響は大きいです。

私たちは、あなたに合わせ、最低限気を付けるポイントをオンラインで自動的に、必要であれば、オフラインで学べるようにしました。特に、失敗談の分析から作った失敗の公式だけを厳選して伝えていきます。

引っ越しの学校、at living.netは、引っ越しのセンスを短時間で身に付け、人生で損をせず、なるべく得してもらうために作りました。もう、意味のないお部屋の内覧で、人生の大切な時間を浪費するのは止めてください。

仕事に、趣味に、家族や友達に、人生の大切なことに集中してください。そのために、私たちは失敗談をもっと分析し、専門家や他社では分からないことをあなたにもっと伝えていきます。

一回50万、生涯4~5回で最大250万円もの大金を使う、あなたが引っ越しで失敗する前に、お部屋の選び方を簡単に身につけて下さい。

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>>4-2.運営者概要

馬場さんには親切にしてもらいました。ありがとう!
ーフリーランスの20代女性

引っ越しシーズンの最中で、すごく忙しそうでした。

でも、馬場さんが最後まで色々と駅から近いお部屋を紹介してくれて、すごく助かりました。

内覧は3部屋行きました。

家賃を少し下げてもらったので、凄く満足してます。

これから、頑張ります!

2014年4月契約

事前の下見、本当に助かりました!またお願いしたいです。
ー人材業界勤務の30代女性

ホームページからたまたま問い合わせました。

いくつかお部屋をメールとラインで紹介してもらいました。事前の下見で、ダメな物件に行かなくて良かったです。

礼金を0.5ヶ月分部屋してもらって、すごく助かりました。

2014年12月契約

少し条件が合わない所を家賃で調整してくれました。
ー自営業の30代女性

相楽さんにお願いしました。

7月、8月の暑い時期で、お引っ越しをする人が少ない時期だったので、家賃交渉が出来たみたいです。お部屋も早く決まったので、良かったです。

これからは休日は美術館巡りです。

ゴミ捨て場のゴミの捨て方である程度住人の質がわかるので内覧の時に、見ておいた方がいいと思います。

2014年8月契約

電話でのご連絡は毎日8時~23時
☎ 03-6809-1804
✉ info@livingin.co.jp

*24時間以内に確認し、返信致します。

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